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自動車の電子回路を保護!!
サージアブソーバー・ケーブル
A−SZ33 DC6V、12V、24V 車両用!!
A−SZ33 サージアブソーバー・ケーブルのご案内です。
エンジン始動時の危険を回避!!
サージアブソーバーケーブルA−SZ33は、ポータブル・エンジン始動システム
(バッテリーブースター機)でエンジンを始動するときや、搭載バッテリーを交換
するとき等に発生するサージから車輛の搭載電子機器回路(コンピュータ等)の
破損の恐れを未然に防止できる商品です。
ブースターケーブルをバッテリーに接続する際に発生するサージを吸収して車のコンピューターの
破損防止に役立ちますので、これからの車のメンテナンスには欠かせないアイテムです。
バッテリーブースター(エンジン始動器)のケーブルをバッテリーに接続した時に発生する
サージ(スパーク)は、高電圧・電磁波が発生しており、場合によっては車の電子回路に妨害を
与える原因となります。
また、ケーブルグリップも接触面の溶着などで消耗や変形が進みます。
A−SZ33
サージアブソーバー・ケーブルは、ブースターケーブルの接触時に発生するサージ
(スパーク)を吸収し、電子回路に有害なエネルギーを抑える効果があります。 高電圧スパーク『サージ』対策用ケーブルは、発売以来、日本自動車連盟様を始めとするロード
サービス業者様や多数の修理工場様に幅広く支持されています。JAFが実際に必要とし使用して
いる本物の万能具です。
A-SZ33は、バッテリーブースター機を使用するときに、発生するサージ防止に活用できます。
その際の接続手順は、
手順@ A-SZ33の+側ワニグチをバッテリーの+側に接続する。
手順A A-SZ33の−側ワニグチをバッテリーの−側に接続する。
手順B
サージアブソーバBOXのサージ回路確認LEDが点灯しA-SZ33が正常に接続して
いることを確認する。
手順C バッテリーブースター機のブースター
ケーブル+側ワニグチを車輌側バッテリーの
+側端子に接続する
(但し,バッテリーブースター機のワニグチとA-SZ33のワニグチを
重ねての接続は,絶対に出来ません。)
手順D バッテリーブースター機のブースター
ケーブル−側ワニグチを車輌側バッテリーの
−側端子に接続する
尚、バッテリーの−端子に接続できない場合は、バッテリー本体より最も
近いボディーにアースする。
(但し、バッテリーブースター機のワニグチとA-SZ33のワニグチの
重ねての接続は,絶対に出来ません。)
手順E @〜Dの接続で、車輌側のサージがA-SZ33で吸収され、サージ防止効果が働く。
手順F
ブースターの出力スイッチをONにして車輌のエンジンをクランキングスタートさせる。
手順G
車輌のエンジン始動を確認後、ブースターの出力スイッチをOFFにしてから接続した
順序と逆の順序で、ケーブル等・A-SZ33を取り外すこと。
☆☆商品価格は消費税込みです。品物はもちろん新品です。運賃は下記の通りです。☆☆ |